寒の卵

寒の卵というものを先日いただきました。
このブログを見てくださっている皆様は、寒の卵というものをご存じでしょうか?
恥ずかしながら知らなかった私は調べてみましたよ(*^^*)
寒の卵について↓
大寒たまごが栄養豊富といわれるようになったのは、昔、鶏は冬に入る前に餌をたくさん食べて栄養を蓄え、冬の間はたまごを産まずにじっとしていました。そのため大寒の頃に生まれたたまごには、蓄えていた分の栄養が凝縮されているそうです。そのため、大寒に生まれたたまごは縁起物といわれるようになったようです。栄養が豊富な寒たまごには「健康運」や「無病息災」などの願いが、黄身の黄色い部分には「金運上昇」の願いがこめられているそうです。
寒の卵は、縁起物ということがわかりました(^^)/
家族分いただいたので、ゆでたまごにしてさらに一人一人の名前を書いてみんなに食べてもらえるようにしました!
黄身が優しい黄色でおいしかったです♪
寒の卵を通して私が何が言いたかったといいますと、畑仕事は健康第一!健康で今年も美味しい梨を作れるように過ごしたいです(^^)/
皆様も健康で一年お過ごしくださいね、今年の秋には美味しい梨をお届けいたしますよ~(^^)🍐